3R technologies
検索
   
you are here: TOP > 技術シートの検索 > マトリクス検索  > 検索リスト
 
技術の検索
 
検索された技術
  ●カテゴリー
 
有機性汚泥x燃料回収          1-10/19件
 
1.PGM プラズマ − ガス化(熱分解) − 溶解(ガラス化) 技術(無公害焼却炉)(EU-0004)
EER Environmental Energy Resources Ltd.
上部から廃棄物が投入されるシャフト炉のリアクター下部、溶解スラブに直接プラズマジェットを当てる。ホットガスは下降してくる廃棄物に逆行して上昇する。底部の溶けた無機物、金属の直上では蒸気や

2.有機性廃棄物の水熱処理システム(JP-0015)
石川島播磨重工業
高温高圧の水(亜臨界水)には、誘電率の減少による有機物の溶解作用と、イオン積の増加による加水分解作用がある。水熱反応はこの亜臨界水の性質を利用した反応で、高分子の有機物が低分子化されるこ

3.油脂系有機性廃棄物メタン発酵技術 (アタカFMDシステム:ATAKA FATS METHANOGENIC DECOMPOSITION SYSTEM)(JP-0048)
アタカ工業
ポンプ場や終末下水処理場で問題となっている油脂浮遊物や廃食油に濃縮汚泥や生ゴミなどの固形有機性廃棄物を添加して均一な油脂分散スラリーを形成させた後、高濃度コーダイジェスションプロセス(油

4.有機性廃棄物の高速高温メタン発酵システム(JP-0049)
アタカ工業
本システムは、事業系生ごみ等の有機性廃棄物を前処理ユニットでメタン発酵しやすい性状に調質し、メタン発酵ユニットでの高速処理技術を確立することによりメタン発酵を高温、高速で行う可能にした。

5.ペーパースラッジ(PS)の燃料化技術と PS焼却灰の有効利用(JP-0068)
潟Nボタ商会
製紙廃棄物である含水低カロリーのペーパースラッジ(PS)を乾燥することなく容易に燃焼可能な燃料とする混練成型技術と同燃料用熱回収炉。この技術は、PSに含有するセルロースと水を利用するとこ

6.消化ガス有効利用システム(JP-0138)
月島機械
・有機性廃棄物(下水汚泥等)を嫌気性発酵させることで得られる消化ガス(バイオガス:メタンガス約60%、炭酸ガス約40%)を有効利用する技術。 
@メタン濃縮:高効率気液接触器を用

7.三菱メビウスシステム(JP-0156)
三菱重工業
施設に受け入れた生ごみを混合調整槽にて可溶化を目的として酸発酵後、し尿処理設備で発生した余剰汚泥と共に、メタン発酵槽に投入する。メタン発酵槽では、55℃の高温嫌気環境下で16日間メタン発

8.RESER/レセルシステム(JP-0218)
叶_戸製鋼所
RESERシステムは、従来の嫌気性消化処理技術に汚泥の加水分解プロセスを効果的に適用した技術であり、この加水分解により汚泥の可溶化を加速化することで、消化ガス量のアップ、消化汚泥の脱水性

9.川鉄サーモセレクト方式廃棄物ガス化溶融システム(JP-0245)
川崎製鉄
 ガス化改質方式(プッシャーアンドシャフト炉式)は、ごみを前処理せずに圧縮し、脱ガスチャンネルで間接加熱により乾燥・熱分解処理した後、高温反応炉に装入される。熱分解物は高温反応炉下部で吹

10.大林・BIMAシステム (エネルギー再生型メタン発酵システム)(JP-0272)
椛蝸ム組
有機性廃棄物を処理し、電気や熱のエネルギー・肥料を回収するシステム。システムは大きく分けて前処理設備、BIMA消化槽設備、エネルギー利用設備、堆肥化設備、排水処理設備又は液肥貯留設備から

Next