1.Mater-Bi:天然の再生可能な資源からの新しい世代のバイオプラスチック(EU-0142)
Novamont SpA
主としてとうもろこし、小麦、ジャガイモの澱粉から作られるMater-Bi製品は熱可塑性プラスチックで、従来のプラスチック成形に使用していた機械がそのまま使える。また、Mater-Bi製品
2.樹脂廃材の削減化 〜ホットランナー方式での低減〜(JP-0083)
潟fンソー
樹脂製品製造の射出成型時において、ランナー部分のゲート材低減のために、従来、ゲート材を粉砕ペレット化し工程内リサイクルを実施していたが、ランナー部分を常時コイルで暖め加熱維持し、ゲート材
3.エコバーナー式汚泥混焼灰溶融システム(JP-0400)
Hitz日立造船株式会社
@廃プラスチックの燃料化(異物除去・破砕技術)
A下水汚泥の燃料化(乾燥・造粒・粉砕技術)
B廃棄物高温燃焼技術(燃料供給・エコバーナー・溶融炉構造)
C
4.非移行型プラズマ溶融システム(JP-0403)
Hitz日立造船株式会社
@非移行型プラズマアークを熱源とした溶融
A溶融炉内が酸化雰囲気で被溶融物を溶融スラグ化
B溶融スラグの水冷ローラ使用による固化・回収
C灰溶融技術(灰供給
5.環境低負荷型ポリ(カーボネート-ウレタン)の合成と生分解性評価(JP-0482)
神奈川県産業技術総合研究所
環境負荷の小さい酵素触媒重合により調製できるオリゴ(カーボネート)ジオールから高い耐水性と生分解性が期待できるポリ(カーボネート-ウレタン)を合成した。)
6.湿式酸化法による有機系廃棄物の処理(JP-0489)
神奈川県産業技術総合研究所
高温高圧流体を用いた水熱反応の一つである湿式酸化法により有機物を分解する。高圧容器内の水を200から300℃に加熱し,空気または酸素を吹込む。廃棄物は水中で酸素により酸化され,有機物中の
7.テラマック:植物から生まれた次世代プラスチック(JP-0499)
ユニチカ株式会社
ユニチカは植物由来の自然循環素材である「テラマック」でフィルム、シート、スパンボンド、繊維、不織布、高機能性樹脂を総合展開しています。「テラマック」はポリ乳酸を主原料とする環境に優しい素
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