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シュレッダーダストx物質回収          1-10/20件
 
1.廃自動車シュレッダーダストからの非鉄金属回収技術(EU-0083)
RECYCLAIR S.L.
シュレッダーダストから非鉄金属を回収する技術は、磁気、浮力、光電設備による方法が良く知られているが、いづれもその回収率は十分とは言えなかった。形状がばらばらで、小さく、電気伝導率も低く重

2.廃棄物の熱分解技術(Thermal Desorption Technology: TDT)(EU-0170)
Edward Someus
本TDTの主設備は、特別に設計された間接焚きロータリーキルンリアクターで、廃棄物が350〜600℃の還元雰囲気下で部分的にガス化する。廃棄物は連続的にリアクターに挿入され、無酸化雰囲気の

3.高温ガス化直接溶融炉(廃棄物の直接溶融技術)(JP-0033)
NKK
溶鉱炉に流動床炉の概念を持ち込んだ縦型の部分燃焼式廃棄物ガス化溶融炉.炉は上部から高温フリーボード,流動化層状態のガス化領域,充填層の熱交換領域,コークスベッドの高温燃焼・溶融領域に区分

4.加圧二段ガス化プロセス(通称「EUP])(JP-0102)
宇部興産葛yび渇`原製作所
・本技術は、内部循環流動床式低温ガス化炉(600-800℃)及び旋回流式高温ガス化炉(1,300℃以上)をシリーズで直結した加圧(0.8-1.6MPaG)操作条件下のガス化システム

5.流動床ガス化溶融システム(JP-0107)
渇`原製作所
豊富な実績の有る流動床焼却技術と、下水処理で実績のある汚泥溶融技術の2種の既存技術を融合させたところに最大の特徴がある。
流動床ガス化炉では、流動層温度を500℃〜600℃の比

6.シュレッダーダスト燃料化再資源化(JP-0150)
小名浜製錬
銅製錬工程における銅鉱石熔解炉(反射炉)へ、銅鉱石と共に、あるいは独立してシュレッダーダストを装入する。装入されたシュレッダーダストは、可燃物が燃焼して排ガスとなる一方、燃焼灰は熔体に熔

7.シャフト炉型直接ガス化溶融炉(廃棄物の溶融とガス生成および高効率発電技術)(JP-0183)
住友金属工業
溶融炉はシャフト炉型で充填層を持ち、この充填層内に酸素を吹込むことにより、還元性雰囲気下で、可燃分はガス化、不燃分は1,500℃以上の高温で溶融される。可燃性ガスはフリーボードに

8.廃棄物溶融リサイクルシステム(JP-0198)
新東工業
溶融炉の形状は竪型シャフト炉で、上方から下方に乾燥帯、溶融帯、湯溜帯となっており、溶融帯では予めベットコークスを燃焼させ、最も高温(約1700℃)となっています。
乾燥帯では水分

9.直接溶融・資源化システム(シャフト炉式ガス化溶融炉)(JP-0199)
新日本製鐵
溶融炉はシンプルな竪型のシャフト炉で、ガス化と溶融を一つの炉で行う。まず、炉上部から多様なごみを少量のコークス・石灰石とともに投入する。ごみは、炉の上部から下部へと徐々に降下し、水分を乾

10.川鉄サーモセレクト方式廃棄物ガス化溶融システム(JP-0245)
川崎製鉄
 ガス化改質方式(プッシャーアンドシャフト炉式)は、ごみを前処理せずに圧縮し、脱ガスチャンネルで間接加熱により乾燥・熱分解処理した後、高温反応炉に装入される。熱分解物は高温反応炉下部で吹

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