1.METAL“X”技術(金属選別装置)(EU-0031)
Separation System
高周波電磁信号を用いて廃棄物の中から金属類を検知する。そしてコンピュータにより空気エジェクトシステムにノズル選択と噴射時間の信号を送る。機器は幅600〜3,000mmで、ベルト幅方向1m
2.WESA-SLF(旧称:SORTEC) (自動車シュレッダ屑処理)(EU-0036)
LSD GmbH
WESA-SLF法 は自動車シュレッダ屑から有機、無機物を完璧に仕分けるための乾式、機械的なプロセスである。有機、無機物を正確に仕分けるためには自動車シュレッダ屑は7mmより小さな細片に
3.Salyp HERCULES(シュレッダ屑の分別篩)(EU-0039)
nv SALYP
Salyp Hercules は雑多なシュレッダ屑から4種の品目に機械的に分別するダブルスタックのトロンメル(回転式選別機)篩である。屋内用に設計されている。シュレッダー屑は6、16、3
4.Salyp VOLANTIS(PUフォーム分別機)(EU-0040)
SALYP nv
Salyp Volantis は Salyp Hercules から発生する大サイズ物からPU(ポリウレタン)フォームを機械的に分離選別する単体機器である。Volantisへの装入材は5
5.KUSTA NIR 分光計 (プラスチック、紙の分別)(EU-0076)
LLA Umwelttechnische Analytik u. Anlagenbau GmbH
KUSTA Multi は廃自動車から純プラスチックを分別するための迅速近赤外線(NIR)センサーで、LLAにより開発され、破砕廃棄物の選別プラントで利用されている。完全な選別技術は自動
6.シュレッダーダスト選別リサイクル技術(JP-0035)
NKK
比重差と形状差を利用したエアテーブル式乾式比重形状分離装置。テーブル面の振動による力と、テーブル下面からの風力の組み合わせにより微小な比重差と形状差から混合物の選別を行う。磁力選別機やア
7.自動車シュレッダーダストのリサイクルシステム(JP-0366)
トヨタ自動車株式会社
自動車シュレッダーダスト(ASR)のマテリアルリサイクル技術で、乾式分別システム、再資源化素材の活用技術およびダストの溶融固化技術に分類される。乾式分別システムは、第1段階の粗分別工程と
8.RSPP防音材への活用化技術(JP-0442)
トヨタ自動車株式会社
使用済み車両のシュレッダーダストから分別した再資源化素材である発泡ウレタン・繊維の活用化技術。高性能防音材RSPPを使用するサイレンサーは、発泡ウレタンと繊維を適切に配合し、特殊バイン
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