●カテゴリー
全てx下水x燃料化          1-5/5件
 
1.下水汚泥焼却灰の還元溶融によるリン回収技術(W-006)
下水のP は大半が汚泥に蓄積され、その量は人口100 万人当たり、下水量を35 万m3とすると、1400kg/日にもなり、その濃度は燐鉱石に匹敵する。
ベンチプラントで下水汚泥

2.有機系廃棄物のバイオガス化・資源化 メビウスシステム・REMシステム(し尿等の混合処理)(W-042)
余剰汚泥と生ごみ等有機性廃棄物との混合、メタン発酵によるエネルギー回収、コンポスト等資源回収技術
主装置;膜分離高負荷脱窒方式、高度処理、メタン発酵、汚泥溶融(コンポスト)
3.し尿系汚水の処理方法(W-073)
し尿系汚水の処理方法に係り、特に従来では利用が困難であったし尿、浄化槽汚泥等のし尿系汚水処理工程で発生する固形物を有効利用するし尿系汚水の処理方法に関する。
発明の効果としては

4.下水汚泥表面溶融システムの現況と今後の展望(W-049)
表面溶融処理は有機物の燃焼熱を最大限利用し、1300℃から1400℃の高温中状態で汚泥中の無機物を溶融し、資源化可能なスラグとする。
乾燥―溶融―熱回収―排ガス処理

5.下水・し尿汚泥とごみの固形燃料化(RDF 化)に適用について(W-056)
H 県をモデルとして、下水・し尿汚泥処理における固形燃料化の適用試算。
下水・し尿汚泥の固形燃料化はごみと混合する必要があることが分かった。
発生量の多い都市部では汚