| |
●カテゴリー |
|
全てx下水x有価金属回収 1-2/2件 |
|
|
1.下水汚泥焼却灰の還元溶融によるリン回収技術(W-006)
下水のP は大半が汚泥に蓄積され、その量は人口100 万人当たり、下水量を35 万m3とすると、1400kg/日にもなり、その濃度は燐鉱石に匹敵する。
ベンチプラントで下水汚泥
2.下水汚泥表面溶融システムの現況と今後の展望(W-049)
表面溶融処理は有機物の燃焼熱を最大限利用し、1300℃から1400℃の高温中状態で汚泥中の無機物を溶融し、資源化可能なスラグとする。
乾燥―溶融―熱回収―排ガス処理
|
|