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1.廃水処理制御方法及び装置(W-067)
本発明は好気性微生物を利用した廃水処理法を運転制御する方法及び装置に関する。法と手順、判定方法等のすべての組合せを考慮した膨大な量の書類等を記憶しておかなくても、あらゆる状況に対応できる

2.水処理方法及び水処理装置(W-058)
各種産業廃水、都市下水、廃棄物埋立地浸出水等の汚染水の処理に関し、とくに汚水中に含まれるダイオキシン等の微量汚染物質の処理に好適な水処理方法及び水処理装置に関する。
本発明にお

3.下水・し尿汚泥とごみの固形燃料化(RDF 化)に適用について(W-056)
H 県をモデルとして、下水・し尿汚泥処理における固形燃料化の適用試算。
下水・し尿汚泥の固形燃料化はごみと混合する必要があることが分かった。
発生量の多い都市部では汚

4.汚泥処理方法(W-072)
本発明は、下水処理施設あるいは工場排水処理施設などで発生する汚泥の処理方法に係り、特に、汚泥の脱水工程における脱水効率を向上させるための方法に関する。
本発明によれば、脱水処理

5.し尿系汚水の処理方法(W-073)
し尿系汚水の処理方法に係り、特に従来では利用が困難であったし尿、浄化槽汚泥等のし尿系汚水処理工程で発生する固形物を有効利用するし尿系汚水の処理方法に関する。
発明の効果としては

6.下水処理場の汚泥処理トラブル原因推定方法及び汚泥処理トラブル対策支援装置(W-068)
本発明は、小規模下水処理場の運転管理において、その対象となる汚泥処理の状況(測定・分析値)に基づき汚泥処理トラブルの原因を推定する方法、及び、この推定処理に使用される汚泥処理トラブル対策

7.鉄キレート錯体を含む廃液の処理方法(W-065)
本発明はCOD、BOD負荷を持つような有機、無機化合物とキレート剤により可溶化された鉄塩の双方を含有する廃液を無公害化する処理方法に関する。具体的には鉄を含む鉱石の洗浄廃液、金属の表面加

8.汚泥処理方法(W-074)
本発明は汚泥処理方法に係り、特に、下水汚泥等の含水汚泥を、乾燥、添加剤添加等の前処理を施すことなく、効率的に最終処分する方法に関する。
本発明の汚泥処理方法によれば、下水汚泥な

9.過酸化水素添加オゾン処理法による水再生技術 (2)(W-045)
膜処理、H2O2+オゾン、活性炭処理の実験、オゾン30mg/lでTOC8‐10mg/lを3mg/l以下にした。運転コスト45 円/m3。

10.触媒オゾン法による有機物含有排水の処理方法及び処理装置(W-061)
オゾンと触媒により排水中のCOD成分を高度の酸化分解により無害化する排水の効率的かつ簡便な処理技術である。特に生物処理後に残存する生物難分解性のCOD成分をも効率的かつ簡便に分解すること

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